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Mac mini 2020 を購入。

これまで iOSアプリの開発には、Mac mini(2014年モデル)を使っていたが OS や Xcode のアップグレードにともない処理能力に限界を感じ、ストレスを強く感じるように。 後継機も Mac mini を第一候補に考えていたので、2020年モデルがリリースされたのを機に 購入を決意 。 選んだのはカスタムなしの最上位モデル。 メモリの増設を迷ったが、ウェブ上に増設動画などが多くあるので不足に感じたら、それらを参考に自力で増設することにして、標準のままにした(過去にiMac, Macノート等で増設経験あり)。 昔に比べると、クラウドやバックアップ(TimeMachine)のおかげで移行作業も楽ちん! そして、Xcodeやシミュレータの起動や作業も快適になった。 これでアプリの開発が進むといいのだが・・・あとは自身の問題、がんばるぞ!

iPhone XR に機種変しました。

2年縛りが終わるタイミングでiPhoneを機種変更しました(ソフトバンクモバイル)。 XS と XR で迷ったが、維持コストの負担軽減とスペック的に必要十分な XR に決定。 選択した iPhone XR は128GB のブルー。 カラーはケースに入れて使うので何色でも良かったが カラーバリエーションの中では一番好きな青色(ブルー)にした。 手元に届いて10日間ほどたった。 過去3台の iPhone 遍歴: iPhone 6 Plus(5.5インチ)158.1 x 77.8 x 7.1mm 172g iPhone 7(4.7インチ)138.3 x 67.1 x 7.1mm 138g iPhone XR Blue(6.1インチ)150.9 x 75.7 x 8.3mm 194g iPhone 7 からの乗り換えなので、やはりサイズや重量は気になるが 以前に iPhone 6 Plus を使っていた時期があるので、そのうち慣れるかなと。 本体サイズが大きくなった分、 画面サイズが大きくなったのが一番のメリット。 移行直後、無意識にホームボタンの位置に手がいったが 二日ほどでホームボタンが無い状況にも慣れ、気にならなくなった。 でも、ホームボタンの方が、わかりやすく使い勝手も良いとは思う。 現在の唯一の不満? 値下げ報道を見た直後は若干落ち込んだ。 これが半年後とかなら気にしないが、さすがに値下げ早すぎるよ、アップル。

相棒:Apple Watch 充電できなくなる障害から復旧しました。

普段、アップルのスマートウォッチ Apple Watch(初代モデル)を使っている。 寝る直前に Apple Watch を充電するのが毎日の習慣になっており 金曜の夜も同じように充電ケーブルにつないでから寝たのだが・・・ 土曜日の朝、起きて Apple Watch を見るとまったく充電されていない! 本体を再起動したり、充電ケーブルを何度かつなぎ直すも状況は変わらず。 結局、あきらめて週末は久しぶりに Apple Watch なしで過ごすことに。 Apple Watch は、GメールやスケジュールとSNSの通知機能しか利用していないが その通知機能が使えないと、いちいち iPhone 本体で確認しないとならない。 これが面倒だし不便でしょうがない。 原因は Apple Watch 本体なのか、充電ケーブルなのか!? 自分にとっては時刻と通知機能があれば十分。 故に、最近リリースしたばかりの新しいモデルも興味ないし、ここで数万円の出費はきつい! せめて充電ケーブルの買い替えで済むなら(これも決して安くないが)。 ラスト・チャレンジ 月曜日に最後のあがきとして充電ケーブルにつないでみる。 これでダメなら充電ケーブル買い換え、それでもダメなら・・・ すると何事もなかったかのように Apple Watch は充電を開始・・・! 良かったーーー! めでたし、めでたし。 まだまだこの相棒との付き合いは続くことに。

iOSアプリ「和の伝統色」をバージョンアップしました

日本には古くから日本人の暮らしの中で愛されてきた伝統色があります。 このアプリではその伝統色をランダムで紹介します。 和の伝統色 今回のバージョンアップの内容 ・iOS 12 での動作確認しました ・新たに伝統色を追加しました ・トップ画面の背景色をランダムで変更するようにしました

アップル、「iOS 12」「watchOS 5」を配信開始

アップルが「iOS 12」&「watchOS 5」を配信開始。 起床後、出勤の準備をしながらiPhoneを「iOS 12」にアップデート完了。 これから新機能を確かめていきたい。 Apple Watch 用の「watchOS 5」も配信が始まったが 自分が使用している第一世代 Apple Watch は「watchOS 5」の対象外。 自分の場合、時刻がわかり(時計の基本機能だが) 各種SNSの通知機能があれば日常的には必要十分。 第二世代以降に強化・追加された機能も特に買い換え欲求も湧かず もうしばらく、第一世代 Apple Watch を使い続ける。

アップル、新しい iPhone を発表

日本時間9月13日午前2時から開催された アップル のイベントで新しい iPhone が発表された。 新モデルは3種、XS Max(テンエス・マックス) XS(テンエス) XR(テンアール)。 近年は事前に多くの噂が流れ、発表はほぼ噂どおり。 かつてのワクワクするような楽しみは失くなってしまった。 最近はリアルタイムで発表を見ることなく、翌日にゆっくりと確認。 「XS Max」と「XS」は予約受付が9月14日、発売が9月21日から。 「XR」は一ヶ月遅く、予約受付が10月19日、発売が10月26日から。 2年縛りが終わる機種変のタイミング。 「XS」か「XR」で悩む・・・。

キーボードを買い替え エレコムの有線薄型ミニキーボード「TK-FC096」

開発に使用している Mac mini で使っているキーボード(Apple 純正)の いくつかのキーの調子が悪くなってきた。 調子の悪いのが、母音の「o」「a」「u」と、使用頻度の多いキー。 正常なキーと違い、かなり強めに打鍵しないと認識してくれない状態。 しばらくは我慢していたが、入力していると取りこぼしが多くなり 次第にストレスが高まって来て買い替えることに。 これまでは Apple 純正キーボードを使っていたが キーボードに限らず Apple 純正品は高い・・・キーボードは1万円超え。 今回はサードパーティー製も候補として探した。 条件は、純正キーボードと同じぐらいのサイズの省スペースタイプ。テンキーは不要。 探して見ると、いくつか条件に当てはまるものが出て来た。 しかも純正品に比べ安い! 2千円程度で変えるものも。純正品へのこだわりはない。 アマゾン等のレビューも参考しつつ選んだのは、 エレコムの有線薄型ミニキーボード「TK-FC096」 のブラック。 アマゾンで2千円を切る価格で購入できた。 実際に届いた製品を純正キーボードと比べるとサイズはほぼ同じ。 WindowsとMacに最適化した入力モードを搭載(Fn + mac or Win で切り替え)。 純正との価格差があり過ぎて若干不安があったが全然問題なし! 打鍵感も快適でとても満足している。購入費用も純正品の5分の1で済んだ。

[iOS, SpriteKit] ゲームアプリの開発に挑戦中

4月となり街全体もフレッシュ感満載。 アプリの次回作は、初めてのゲームアプリ開発に挑戦中。 Apple純正のゲーム開発環境「SpriteKit」を利用して取り組んでいるが・・・ 「SpriteKit」の 書籍は古いバージョンに対応したものしかなく ネットでいろいろ情報を探して悪戦苦闘しているところだ。 スマホのゲームアプリの開発環境は、今は「Unity」が主流だろう。 「Unity」なら iOS だけでなく Android等複数のプラットフォームに対応でき 書籍・ネットの情報量も圧倒的に豊富だ(SpriteKit に比べて)。 一応、「Unity」の入門書も買ってみたが 今の自分は、新たに言語と開発ツールをゼロから学ぶ時間と労力が惜しい。 ゲームアプリの開発がメインなら 思い切って大きく舵を切るのもありかなとは考えるが・・・ とりあえずは「SpriteKit」を利用したアプリ開発に取り組んでいく。

アップル、新しいiPhoneシリーズ他を発表

アップル(Apple) が新しいiPhone他を発表。 いつもより早めに起床して情報をチェック。 今は事前の噂でほぼ情報が出揃ってしまう。今回のイベントでの発表も予想通りの内容。 以前のような驚きがないのが少々さびしいところだが、新製品や技術の発表にはワクワクする。 ハードウェアは、 ・iPhone X(10)   全面ディスプレイ(有機EL)、ホームボタンなくなる   指紋認証に変わり顔認証(Face ID)採用、ワイヤレス充電対応ほか ・iPhone 8 / 8 Plus 従来モデルの進化形、ワイヤレス充電対応ほか ・Apple Watch Series3 単独で通信・通話可能なモデルが新たに登場 ・Apple TV 4K 4K対応のニューモデル ・ワイヤレス充電器 AirPower 2018年発売 ソフトウェアは、 ・iOS 11 & watchOS 4 9月19日(日本では20日?)リリース ・macOS High Sierra 9月25日(日本では26日?)リリース