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iOSアプリ「オサカナ 漢字」が公開されました

iPhone向けの iOSアプリ「オサカナ漢字」が公開されました。 昨年 Apple Developer に登録して1年、 通算6つ目のアプリになります。 お寿司屋、魚屋、水族館などで目にする魚偏(さかなへん)の漢字。 魚偏の漢字を、魚の名前と漢字から探して、漢字の由来を紹介します。 さらに、四択クイズ(よみ編と漢字編)で、どれぐらい知っているかチャレンジ! 下のアイコンをおすと App Store に移動できます。 アプリのメニュー画面です。 メニューから<魚へんの漢字>を選択すると ホイールを上下に回転させて、名前と漢字から探すことができます。 クイズは10問、途中で止めるときは<戻る>ボタンを押してください。

キーボードを買い替え エレコムの有線薄型ミニキーボード「TK-FC096」

開発に使用している Mac mini で使っているキーボード(Apple 純正)の いくつかのキーの調子が悪くなってきた。 調子の悪いのが、母音の「o」「a」「u」と、使用頻度の多いキー。 正常なキーと違い、かなり強めに打鍵しないと認識してくれない状態。 しばらくは我慢していたが、入力していると取りこぼしが多くなり 次第にストレスが高まって来て買い替えることに。 これまでは Apple 純正キーボードを使っていたが キーボードに限らず Apple 純正品は高い・・・キーボードは1万円超え。 今回はサードパーティー製も候補として探した。 条件は、純正キーボードと同じぐらいのサイズの省スペースタイプ。テンキーは不要。 探して見ると、いくつか条件に当てはまるものが出て来た。 しかも純正品に比べ安い! 2千円程度で変えるものも。純正品へのこだわりはない。 アマゾン等のレビューも参考しつつ選んだのは、 エレコムの有線薄型ミニキーボード「TK-FC096」 のブラック。 アマゾンで2千円を切る価格で購入できた。 実際に届いた製品を純正キーボードと比べるとサイズはほぼ同じ。 WindowsとMacに最適化した入力モードを搭載(Fn + mac or Win で切り替え)。 純正との価格差があり過ぎて若干不安があったが全然問題なし! 打鍵感も快適でとても満足している。購入費用も純正品の5分の1で済んだ。

Apple Developer Program Membership の更新完了しました

ゴールデンウィーク休み中に Apple Developer からメールが着信。 Apple Developer Program Membership の期間があと30日で終わるよ! 期限までに忘れずに更新を済ませてね、との通知(意訳)。 休み明けに Apple Store ギフトカード を購入して 年間更新料(12,744円 *税込)の支払いを済ませると、 まもなくメンバーシップの更新が完了したよ、とメールが送られてきた。 ルーキー・イヤーの1年目、ここまで公開できたアプリは5本。 残り約1ヶ月の間にもう一本アプリを公開したい(鋭意製作中)。 12ヶ月で公開アプリ6本なら、2ヶ月に一本公開できたペースになる。 2年目はさらなる飛躍を目標としたい(収益化できるように)。

[iOS, SpriteKit] ゲームアプリの開発に挑戦中

4月となり街全体もフレッシュ感満載。 アプリの次回作は、初めてのゲームアプリ開発に挑戦中。 Apple純正のゲーム開発環境「SpriteKit」を利用して取り組んでいるが・・・ 「SpriteKit」の 書籍は古いバージョンに対応したものしかなく ネットでいろいろ情報を探して悪戦苦闘しているところだ。 スマホのゲームアプリの開発環境は、今は「Unity」が主流だろう。 「Unity」なら iOS だけでなく Android等複数のプラットフォームに対応でき 書籍・ネットの情報量も圧倒的に豊富だ(SpriteKit に比べて)。 一応、「Unity」の入門書も買ってみたが 今の自分は、新たに言語と開発ツールをゼロから学ぶ時間と労力が惜しい。 ゲームアプリの開発がメインなら 思い切って大きく舵を切るのもありかなとは考えるが・・・ とりあえずは「SpriteKit」を利用したアプリ開発に取り組んでいく。

和暦と西暦早見表アプリの不具合を修正しました

先日リリースした iOSアプリ「 和暦と西暦早見表 」の不具合を修正しました。 不具合は一箇所。 西暦から和暦へ変換する画面で、「1975年」を選択すると下図のように空欄になっていました。 朝起きて使っていたら発見。 その日のうちに修正して、バージョンとビルド番号をあげて  iTunes Connect の審査に提出、無事審査を通過しました。

[iOSアプリ] 和暦と西暦 早見表 をリリースしました

先週、iTunes Connect の審査に提出した iOSアプリ 「和暦と西暦早見表」が 無事審査を通り App Store からリリースされました。 和暦と西暦の対応一覧表です。 和暦(西暦)を選択すると画面中央の枠に表示、音声でも教えてくれます。 同時にその下に「干支」のイラストを表示します。 和暦 -> 西暦、西暦 -> 和暦を画面下のタブで切り替え。 明治元年(1868年)から現在(2018年)まで対応。 ちなみに一回審査に落ちました。原因は機能不足、シンプルすぎました。 新たな機能追加など、ほぼ8割がた作り直して再提出しました。

Swiftポケットリファレンスの改訂新版を購入しました

技術評論社 の書籍「 [改訂新版]Swiftポケットリファレンス 」を購入しました。 前版も購入し重宝しましたが、 Swift のバージョンアップでにより内容が古くなっていたので 「Swift 4」に対応した新版が出ないかと思っていたので、早速予約して購入。 前版は電子書籍版(kindle)を購入しましたが、 紙版も版型が小さいので、自宅と職場間で持ち歩くにも それほど負担にはならないと考えて、今回は紙版を購入しました。